プログラム

*CATとはクリエイティブ・アーツ・
セラピーの略称です。

2020 年 11 月 6 日

2020年11月以降の予定

*引き続き、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、下記の対応を行いますので、参加の皆さまも何卒ご理解・ご協力をお願い致します。

①スタジオの換気 ②マスクの着用 ③入口での手指の消毒 ④参加者の検温 ⑤座席位置の工夫 ⑥定員の削減 ⑦オンライン への切り替え

◆目次◆

  1. 親子プログラム
  2. 子ども向けプログラム
  3. 一般、子どもと関わる大人 、保護者向けプログラム

1. 親子プログラム

⚫︎コドモと楽しむモノづくりワークショップ(11/14, 12/12) *杉並スタジオ

親子でモノづくりを楽しむワークショップです。立派な作品を完成することよりも、作品のアイディアやストーリーを親子で共有したり、皆で一緒に作る過程を大切にしています。

11/14(土)「秋のリース」13:00-14:30/ 15:00-16:30
秋らしい自然素材や色とりどりのクラフト材を用いて、オリジナルのリース作りを行います。

12/12(土)「木のおうち作り」13:00-14:30/15:00-16:30
木のおうちを組み立てて、外観を色塗りしたり、内側に家具を置いたり、親子で飾り付けていきます。

対象者:1歳から小学生親子

開催日時:毎月第2土曜日(8月は除く)

参加費:親子で2500円 *杉並子育て応援券利用可。

詳しくは年間予定のページをどうぞ。

●乳幼児親子向け「えほんの時間」(子どもゆめ基金助成事業)(11/18, 12/16) *杉並スタジオ

「えほんの時間」では、絵本の読み聞かせと季節の絵本の紹介を行った後、小さなお子様と一緒に楽しめる簡単な創作や遊びを行います。

11月は冬支度をテーマにした絵本の読み聞かせの後に、簡単な創作を行います。

*定員を減らして実施します。

対象者:0〜3歳くらいまでの乳幼児親子

参加費:無料(申込不要、定員になり次第、受付終了となります。)

詳細は、えほんの時間のページへどうぞ。 

2. 子ども向けプログラム(子どもゆめ基金事業など)

●キッズ・こころのケアグループ(子どもゆめ基金助成事業)(11/8他)*信濃町真生会館

家族の死別、離別、家庭内の暴力など、困難を抱えた家庭で育った背景がある子どもたちが、アート創作の時間を通して、自分のペースで話したいことを話したり同年代のお子さんのお話を聞いたりすることで、抱えている負担を少しでも軽くし、子どもたちが本来の自分らしさを取り戻す過程をサポートすることが目的です。信濃町の会場にて月1回実施します。

お申込及び詳細は、キッズ・こころのケアグループのページへどうぞ。

●子どものグループアートセラピー(2021年1月〜)*スタジオ

対象年齢は年長から小学生。学校などの集団で困り感を持っている、自分をうまく表現できない、創作や描画に苦手意識が強い、不安や緊張が高いなど、課題を感じているお子様のためのグループセラピーです。お子様の様子を見ながら、目標やプランを決めて取り組んでいきます。10/9(金)の体験参加者を受付中です。

開催日時:不定期の金曜日16:30〜17:45

1クール(学期):7-10回程度

お問い合わせ: studio@apconcept.jpまで。

詳細は、子どものグループセラピーのページへどうぞ。

3. 一般、子どもと関わる大人 ・ 保護者向けプログラム

●子育て中のカウンセリング(杉並子育て応援券・ゆりかご券対応) (随時)*スタジオ

杉並子育て・ゆりかご応援券対応のカウンセリングについてご予約を随時承っております。スタジオページの個人セッション項目をご参照ください。

杉並子育て応援券をご利用の方は応援券ページへどうぞ。

●個人セッション、家族セッション、スーパービジョン(随時)*スタジオ

大人、子ども、親子の個人セッションは、対面、オンライン(Zoom)、電話にsて実施しています。箱庭療法、アートセラピー、心理カウンセリング、支援者の方に向けたスーパービジョン他、来談される方のご希望に沿ってすすめていきます。

スタジオページの個人セッション項目をご参照ください。

*お子様のセッションでは、事前に保護者よりお話を伺う時間を頂きます。

●女性用アートセラピーグループ(未定) *オンラインに変更

*毎月第二日曜日に開催していた女性用グループは、オンライン開催に向けて只今準備中です。対面は、当面の間実施致しませんので、ご了承ください。

喪失の体験、身近な人からの暴力、様々なトラウマなど、通りたくなかったけれど、通らないといけなくなってしまった道、そんな道を歩く中、言葉ではうまく言い表せないもの、言葉にはならない「何か」を抱えることがあります。そのような心の負担を減らしたり、回復していく手段の一つとしてアートセラピーを試してみませんか?次回10/11のテーマ「秋の贈り物」で

詳細は、女性用アートセラピーグループのページへどうぞ。

2020 年 10 月 1 日

2020年10月以降の予定

*引き続き、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、下記の対応を行いますので、参加の皆さまも何卒ご理解・ご協力をお願い致します。

①スタジオの換気 ②マスクの着用 ③入口での手指の消毒 ④参加者の検温 ⑤座席位置の工夫 ⑥定員の削減

◆目次◆

  1. 親子プログラム
  2. 子ども向けプログラム
  3. 一般、子どもと関わる大人 、保護者向けプログラム
  4. その他の団体のプログラム(オンライン)

1. 親子プログラム

⚫︎コドモと楽しむモノづくりワークショップ(10/10,11/14) *杉並スタジオ

親子でモノづくりを楽しむワークショップです。立派な作品を完成することよりも、作品のアイディアやストーリーを親子で共有したり、皆で一緒に作る過程を大切にしています。

10/10(土)「手作りジオラマ」13:00-14:30/15:00-16:30 貝殻や砂、好きなものを絵や粘土で作って配置して、箱の中にミニチュアの世界を作っていきます。

11/14(土)「秋のリース」13:00-14:30/ 15:00-16:30 秋らしい自然素材や色とりどりのクラフト材を用いて、オリジナルのリース作りを行います。

対象者:1歳から小学生親子

開催日時:毎月第2土曜日(8月は除く)

参加費:親子で2500円 *杉並子育て応援券利用可。

詳しくは年間予定のページをどうぞ。

●乳幼児親子向け「えほんの時間」(子どもゆめ基金助成事業)(10/21) *杉並スタジオ

「えほんの時間」では、絵本の読み聞かせと季節の絵本の紹介を行った後、小さなお子様と一緒に楽しめる簡単な創作や遊びを行います。

10月は秋をテーマにした絵本の読み聞かせの後に、簡単な創作を行います。

*定員を減らして実施します。

対象者:0〜3歳くらいまでの乳幼児親子

参加費:無料(申込不要、定員になり次第、受付終了となります。)

詳細は、えほんの時間のページへどうぞ。 

2. 子ども向けプログラム(子どもゆめ基金事業など)

●キッズ・こころのケアグループ(子どもゆめ基金助成事業)(10/11他)*信濃町真生会館

家族の死別、離別、家庭内の暴力など、困難を抱えた家庭で育った背景がある子どもたちが、アート創作の時間を通して、自分のペースで話したいことを話したり同年代のお子さんのお話を聞いたりすることで、抱えている負担を少しでも軽くし、子どもたちが本来の自分らしさを取り戻す過程をサポートすることが目的です。信濃町の会場にて月1回実施します。

お申込及び詳細は、キッズ・こころのケアグループのページへどうぞ。

●子どものグループアートセラピー(2020年秋クール)*スタジオ

対象年齢は年長から小学生。学校などの集団で困り感を持っている、自分をうまく表現できない、創作や描画に苦手意識が強い、不安や緊張が高いなど、課題を感じているお子様のためのグループセラピーです。お子様の様子を見ながら、目標やプランを決めて取り組んでいきます。10/9(金)の体験参加者を受付中です。

開催日時:不定期の金曜日16:30〜17:45

1クール(学期):7-10回程度

お問い合わせ: studio@apconcept.jpまで。

詳細は、子どものグループセラピーのページへどうぞ。

3. 一般、子どもと関わる大人 ・ 保護者向けプログラム

●子育て中のカウンセリング(杉並子育て応援券・ゆりかご券対応) (随時)*スタジオ

杉並子育て・ゆりかご応援券対応のカウンセリングについてご予約を随時承っております。スタジオページの個人セッション項目をご参照ください。

杉並子育て応援券をご利用の方は応援券ページへどうぞ。

●個人セッション、家族セッション、スーパービジョン(随時)*スタジオ

大人、子ども、親子の個人セッションは、随時お申込みください。箱庭療法、アートセラピー、心理カウンセリング、支援者の方に向けたスーパービジョン他、来談される方のご希望に沿ってすすめていきます。

スタジオページの個人セッション項目をご参照ください。

*お子様のセッションでは、事前に保護者よりお話を伺う時間を頂きます。

●女性用アートセラピーグループ(10/11他) *信濃町真生会館

喪失の体験、身近な人からの暴力、様々なトラウマなど、通りたくなかったけれど、通らないといけなくなってしまった道、そんな道を歩く中、言葉ではうまく言い表せないもの、言葉にはならない「何か」を抱えることがあります。そのような心の負担を減らしたり、回復していく手段の一つとしてアートセラピーを試してみませんか?次回10/11のテーマ「秋の贈り物」です。

対象者:アートを通して心の負担を減らしたい女性

日時:毎月第2日曜日15:30-17:00 (4月、8月はお休み)

場所:信濃町真生会館(詳細は申込時にお知らせします)

参加費:1500円

お申込及び詳細は、女性用アートセラピーグループのページへどうぞ。

4. その他の団体

●朝日カルチャーセンター新宿オンライン講座「悲しみから学ぶグリーフケア」

第1回「新たな自分に出会うためのアートセラピー」

日時: 2020年10月26日(月) 19:00-20:30 *Zoomを使ったオンライン講座です。

受講料(税込): 会員 3,850円 一般 4,400円 (単発でも3回連続でもお申込み可能)

この講座はグリーフケアについて、3回にわたりご参加の皆様とともに考えてゆく対談シリーズです

「悲しみから学ぶグリーフケア」第一回は、アートセラピスト、公認心理師、臨床心理士の倉石聡子さんと上智大学グリーフケア研究所非常勤講師の入江杏さんが、私たち一人ひとりにある本来の創造性を生かし、自己治癒力を高めるアートの魅力をご紹介します。第2回は、11月9日(月)「コロナ禍の心のケア~子どもを支える~」講師: 副島賢和さん、第3回は、11月23日(月、祝) 「グリーフケアのある日常」講師: 神谷祐紀子さんをお迎えします。

詳細・問い合わせは、朝日カルチャーセンターまで

https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/a3d146c5-21bf-9aa6-a989-5f409650dc54

2020 年 9 月 1 日

2020年9月以降の予定

*引き続き、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、下記の対応を行いますので、参加の皆さまも何卒ご理解・ご協力をお願い致します。

①スタジオの換気 ②マスクの着用 ③入口での手指の消毒 ④参加者の検温 ⑤座席位置の工夫 ⑥定員の削減

◆目次◆

  1. 親子プログラム
  2. 子ども向けプログラム
  3. 一般、子どもと関わる大人 、保護者向けプログラム
  4. その他の団体のプログラム(オンライン)

1. 親子プログラム

⚫︎コドモと楽しむモノづくりワークショップ(9/12, 10/10) *杉並スタジオ

親子でモノづくりを楽しむワークショップです。立派な作品を完成することよりも、作品のアイディアやストーリーを親子で共有したり、皆で一緒に作る過程を大切にしています。

9/12(土)「コラージュボード」13:00-14:30/ 15:00-16:30 好きな写真や素材を切り貼りして、インテリアにも可愛いボードを作ります。
10/10(土)「手作りジオラマ」13:00-14:30/15:00-16:30  貝殻や砂、好きなものを絵や粘土で作って配置して、箱の中にミニチュアの世界を作っていきます。

対象者:1歳から小学生親子

開催日時:毎月第2土曜日(8月は除く)

参加費:親子で2500円 *杉並子育て応援券利用可。

詳しくは年間予定のページをどうぞ。

●乳幼児親子向け「えほんの時間」(子どもゆめ基金助成事業)(9/16) *杉並スタジオ

「えほんの時間」では、絵本の読み聞かせと季節の絵本の紹介を行った後、小さなお子様と一緒に楽しめる簡単な創作や遊びを行います。

9月は秋をテーマにした絵本の読み聞かせの後に、簡単な創作を行います。

*定員を減らして実施します。

対象者:0〜3歳くらいまでの乳幼児親子

参加費:無料(申込不要、定員になり次第、受付終了となります。)

詳細は、えほんの時間のページへどうぞ。 

2. 子ども向けプログラム(子どもゆめ基金事業など)

●キッズ・こころのケアグループ(子どもゆめ基金助成事業)(9/13他)*信濃町真生会館

家族の死別、離別、家庭内の暴力など、困難を抱えた家庭で育った背景がある子どもたちが、アート創作の時間を通して、自分のペースで話したいことを話したり同年代のお子さんのお話を聞いたりすることで、抱えている負担を少しでも軽くし、子どもたちが本来の自分らしさを取り戻す過程をサポートすることが目的です。信濃町の会場にて月1回実施します。

お申込及び詳細は、キッズ・こころのケアグループのページへどうぞ。

●子どものグループアートセラピー(2020年秋クール)*スタジオ

対象年齢は年長から小学生。学校などの集団で困り感を持っている、自分をうまく表現できない、創作や描画に苦手意識が強い、不安や緊張が高いなど、課題を感じているお子様のためのグループセラピーです。お子様の様子を見ながら、目標やプランを決めて取り組んでいきます。新学期からの体験参加者を受付中です。

開催日時:不定期の金曜日16:30〜17:45

1クール(学期):7-10回程度

お問い合わせ: studio@apconcept.jpまで。

詳細は、子どものグループセラピーのページへどうぞ。

3. 一般、子どもと関わる大人 ・ 保護者向けプログラム

●子育て中のカウンセリング(杉並子育て応援券・ゆりかご券対応) (随時)*スタジオ

杉並子育て・ゆりかご応援券対応のカウンセリングについてご予約を随時承っております。スタジオページの個人セッション項目をご参照ください。

杉並子育て応援券をご利用の方は応援券ページへどうぞ。

●個人セッション、家族セッション、スーパービジョン(随時)*スタジオ

大人、子ども、親子の個人セッションは、随時お申込みください。箱庭療法、アートセラピー、心理カウンセリング、支援者の方に向けたスーパービジョン他、来談される方のご希望に沿ってすすめていきます。

スタジオページの個人セッション項目をご参照ください。

*お子様のセッションでは、事前に保護者よりお話を伺う時間を頂きます。

●女性用アートセラピーグループ(9/13他) *信濃町真生会館

喪失の体験、身近な人からの暴力、様々なトラウマなど、通りたくなかったけれど、通らないといけなくなってしまった道、そんな道を歩く中、言葉ではうまく言い表せないもの、言葉にはならない「何か」を抱えることがあります。そのような心の負担を減らしたり、回復していく手段の一つとしてアートセラピーを試してみませんか?次回10/11のテーマ「丸のアート」です。

対象者:アートを通して心の負担を減らしたい女性

日時:毎月第2日曜日15:30-17:00 (4月、8月はお休み)

場所:信濃町真生会館(詳細は申込時にお知らせします)

参加費:1500円

お申込及び詳細は、女性用アートセラピーグループのページへどうぞ。

4. その他の団体

●朝日カルチャーセンター新宿オンライン講座「悲しみから学ぶグリーフケア」

第1回「新たな自分に出会うためのアートセラピー」

日時: 2020年10月26日(月) 19:00-20:30 *Zoomを使ったオンライン講座です。

受講料(税込): 会員 3,850円 一般 4,400円 (単発でも3回連続でもお申込み可能)

この講座はグリーフケアについて、3回にわたりご参加の皆様とともに考えてゆく対談シリーズです

「悲しみから学ぶグリーフケア」第一回は、アートセラピスト、公認心理師、臨床心理士の倉石聡子さんと上智大学グリーフケア研究所非常勤講師の入江杏さんが、私たち一人ひとりにある本来の創造性を生かし、自己治癒力を高めるアートの魅力をご紹介します。第2回は、11月9日(月)「コロナ禍の心のケア~子どもを支える~」講師: 副島賢和さん、第3回は、11月23日(月、祝) 「グリーフケアのある日常」講師: 神谷祐紀子さんをお迎えします。

詳細・問い合わせは、朝日カルチャーセンターまで

2020 年 6 月 4 日

スタジオの活動再開について

【スタジオの活動再開について】

緊急事態宣言の解除を受けてスタジオの活動を6月より段階的に再開致します。
感染防止のため、下記の対応を行いますので、参加の皆さまも何卒ご理解・ご協力をお願い致します。
・スタジオの換気 ・マスクの着用 ・入口での手指の消毒 ・参加前の検温 ・座席位置の工夫 ・定員の削減

詳細は、プログラム参加時にご案内いたします。

6月の予定はこちらをご覧ください。
http://apconcept.jp/monthly/2020/06/01/08-51-40/

ご参加にあたり、ご心配なこと、ご質問などございましたら、studio@apconcept.jpまでお気軽にお問い合わせください。

2020 年 6 月 1 日

2020年6月以降の予定

【スタジオの活動再開について】
緊急事態宣言の解除を受けてスタジオの活動を再開致します。

感染防止のため、下記の対応を行いますので、参加の皆さまも何卒ご理解・ご協力をお願い致します。

・スタジオの換気 ・マスクの着用 ・入口での手指の消毒・参加前の検温 ・座席位置の工夫 ・定員の削減

詳細は、プログラム参加時にご案内いたします。ご参加にあたり、ご心配なこと、ご質問などございましたら、studio@apconcept.jpまでお気軽にお問い合わせください。

1. 親子プログラム
●コドモと楽しむモノづくりワークショップ(6/13、7/11) *スタジオ

親子でモノづくりを楽しむワークショップです。立派な作品を完成することよりも、作品のアイディアやストーリーを親子で共有したり、皆で一緒に作る過程を大切にしています。
・6/13(土)「バスボムを作ろう」13:00-14:30、15:00-16:30
好きな香りのオイルに色を調合して、オリジナルのバスボムを作ります。
・7/11(土)「色水と和紙のうちわ作り」13:00-14:30、15:00-16:30
色水で染めた和紙を貼り付けて、夏らしいうちわを作成します。

対象者:1歳から小学生親子
開催日時:毎月第2土曜日(8月は除く)
参加費:親子で2500円 *杉並子育て応援券利用可。

詳しくは年間予定のページをどうぞ。

杉並子育て応援券をご利用の方は応援券ページをどうぞ。

●乳幼児親子向け「えほんの時間」(子どもゆめ基金助成事業)(6/17、7/15他)「えほんの時間」では、絵本の読み聞かせと季節の絵本の紹介を行った後、小さなお子様と一緒に楽しめる簡単な創作や遊びを行います。
6月は雨、水などをテーマにした絵本の読み聞かせの後に、簡単な創作を行います。

対象者:0〜3歳くらいまでの乳幼児親子

参加費:無料(申込不要、定員になり次第、受付終了となります。)
詳細は、えほんの時間のページへどうぞ。

2. 子ども向けプログラム(子どもゆめ基金事業など)<

●キッズ・こころのケアグループ(子どもゆめ基金助成事業)(6/14他)*信濃町真生会館
家族の死別、離別、家庭内の暴力など、困難を抱えた家庭で育った背景がある子どもたちが、アート創作の時間を通して、自分のペースで話したいことを話したり同年代のお子さんのお話を聞いたりすることで、抱えている負担を少しでも軽くし、子どもたちが本来の自分らしさを取り戻す過程をサポートすることが目的です。信濃町の会場にて月1回実施します。
お申込及び詳細は、キッズ・こころのケアグループのページへどうぞ。

●子どものグループアートセラピー(2020年9月〜)*スタジオ
対象年齢は年長から小学生。学校などの集団で困り感を持っている、自分をうまく表現できない、創作や描画に苦手意識が強い、不安や緊張が高いなど、課題を感じているお子様のためのグループセラピーです。お子様の様子を見ながら、目標やプランを決めて取り組んでいきます。秋の新学期からの参加者を募集しております。

開催日時:不定期の金曜日16:30〜17:45
1クール(学期):7-10回程度
お問い合わせ: studio@apconcept.jpまで。
詳細は、子どものグループセラピーのページへどうぞ。

3. 一般、子どもと関わる大人 ・ 保護者向けプログラム
●子どもの心のサインを知る、寄り添うための講座(杉並子育て応援券・ゆりかご券対応) (6/25他) *スタジオ
毎月第2、第4木曜日(両方またはいずれか)開催しています。簡単なワークシートや体験ワークを用い、子どもの表現しているものとその奥底にある子どもの気持ちについて理解を深めていきます。子どもと関わる方ならどなたでもどうぞ。次回6/25は「子供の好き嫌いについて」です。子どもの様々なこだわり、偏食などについてお話していきます。
対象者:保護者、または子どもと関わる大人どなたでも。(子連れ参加可能、キッズスペースあり)
日時:毎月第2、第4木曜日(両方またはいずれか)10:00~11:30

参加費:3000円 ※杉並子育て応援券・ゆりかご券利用可。
詳細は、子どもの心のサインを知る、寄り添うための講座のページへどうぞ。
杉並子育て応援券をご利用の方は応援券ページへどうぞ。

●子育て中のカウンセリング(杉並子育て応援券・ゆりかご券対応) (随時)*スタジオ杉並子育て・ゆりかご応援券対応のカウンセリングについてご予約を随時承っております。スタジオページの個人セッション項目をご参照ください。

杉並子育て応援券をご利用の方は応援券ページへどうぞ。

●個人セッション、家族セッション、スーパービジョン(随時)*スタジオ
大人、子ども、親子の個人セッションは、随時お申込みください。箱庭療法、アートセラピー、心理カウンセリング、支援者の方に向けたスーパービジョン他、来談される方のご希望に沿ってすすめていきます。

スタジオページの個人セッション項目をご参照ください。
*お子様のセッションでは、事前に保護者よりお話を伺う時間を頂きます。

●女性用アートセラピーグループ(6/14他) *信濃町真生会館

喪失の体験、身近な人からの暴力、様々なトラウマなど、通りたくなかったけれど、通らないといけなくなってしまった道、そんな道を歩く中、言葉ではうまく言い表せないもの、言葉にはならない「何か」を抱えることがあります。そのような心の負担を減らしたり、回復していく手段の一つとしてアートセラピーを試してみませんか?次回6/14のテーマ「扉を開けたら」です。
対象者:アートを通して心の負担を減らしたい女性
日時:毎月第2日曜日15:30-17:00 (4月、8月はお休み)
場所:信濃町真生会館(詳細は申込時にお知らせします)
参加費:1500円

お申込及び詳細は、女性用アートセラピーグループのページへどうぞ。

2020 年 5 月 8 日

自宅でできるアートワーク2

新型コロナウィルス自粛に際し、自宅で子供とできるアートワークをSNSにご紹介しました。

【おうちでアート2〜ティッシュペーパー遊びと紙粘土作り〜】

少し前に店頭から姿を消してしまったトイレットペーパー、今は普通に購入できるようになってきました。
実は、トイレペーパーを使った遊びとアートは、子供たちのストレス発散に役立つのです。

はじめに
・「紙は無駄にしない」と日頃からご家庭でお話されていることと思いますので、「今日だけ」「1ロールだけ」のお約束をしっかりした上で行います。
・細かいゴミがでますので、掃除しやすい部屋で行うことをおすすめします。

材料: トイレペーパー1ロール、水、洗濯のり適量、バケツや桶

①トイレットペーパーをロールから引き出して、切ったり、飛ばしたり、親子や兄弟で体に巻き合ったり、身体を使いながらトイレットペーパーで遊びましょう。

②ひとしきり遊んでロールがなくなったら、ティッシュを集めて、今度はなるべく細かくちぎっていきます。
ひたすら細かくちぎっていくうちに、子どものテンションも落ち着いていきます。

③桶などに集めたペーパーはほわほわして気持ちがいいです。
ここからは「実験してみよう」と子どもを浴室に誘って、桶にひたひたの水を加えてみます。
練ったり、握ったり、触感を楽しみましょう。

④ティッシュペーパーを軽く絞って水気を切ります。

⑤洗濯のりを加えて、練っていきます。
スライムのような感触で、感覚遊びが好きなお子さんにおすすめです。

⑥柔らかすぎず、固すぎず、お好きな固さになったら、紙粘土のように造形にチャレンジしてみましょう。
(通常の紙粘土より、形作るのが難しいかもしれません。小麦粉など加えるとより滑らかな感触になります。)

⑦お好みで絵具を加えても良いでしょう。

⑧完成。翌日には少しカサカサした紙特有の質感で固まります。
お絵描きや折り紙などの静かに行う創作が苦手なお子さんには、こういった感覚遊びや実験の要素があるアートワークがオススメです。

2020 年 5 月 2 日

グループ活動、イベント等の中止のお知らせ
新型コロナウイルスのよる緊急事態宣言に伴い、自治体による休園や休校の措置が継続されています。
当団体の活動は、屋内で大人数で集まり、画材や道具を複数で共有して行う環境下で行うものです。お子様とご家族、参加者の皆さまの健康・安全面を第一に考慮した結果、3、4月に引き続き、5月一杯はワークショップやグループ活動は中止することにいたしました。
対象の活動は以下です。
・子どものアートセラピーグループ(不定期金曜日)
・キッズ心のケアグループ(第2日曜日)
・女性用アートセラピーグループ(第2日曜日)
・乳幼児親子向け えほんの時間(第3水曜日)
・子どもの心のサインを知る・寄り添うための講座(第2・4木曜日)

今年度の「えほんの時間 表現アトリエワークショップ」につきましては、秋から開催を計画しています。
尚、個人・家族セッションにつきましは、オンライン又は電話にて引き続きご予約をお受けいたしております。
大変残念な状況ではありますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
皆さま、体調を崩されませんよう、くれぐれもご自愛ください。

 

2020 年 4 月 23 日

自宅でできるアートワーク1

新型コロナウィルス自粛に際し、自宅で子供とできるアートワークをSNSにご紹介しました。

【おうちでアート〜毛糸の手鞠〜】
①新聞紙やアルミホイルを丸めます。

②好きな毛糸を何色かぐるぐる巻いていきます。
巻き方は自由で大丈夫です。
(お子さんと行う場合は、あらかじめ適当な長さで切っておくと巻きやすいですよ)

③毛先はボンドで止めたり、ワンポイントでカラフルなマスキングテープで止めるとほどけにくいです。

④完成!お手玉にしたり、空ペットボトルでボーリング、ダンボールで的を作って的当てなど、遊びにも使えてお勧めです。

2020 年 4 月 8 日

【2020年度】キッズ☆こころのケアグループ

*新型コロナウィルスの影響を鑑みて、5月は開催中止と致します。
⇨感染防止に努めながら、6月より再開いたします。

離別・死別、家庭内暴力等、困難を抱えた家庭で育った背景がある子どもたちが、アート創作の時間を通して、自分のペースで話したいことを気軽に話したり同年代のお子さんのお話を聞いたりすることで、抱えている負担を少しでも軽くし、「自分は1人じゃない」と感じてもらう場を提供すること、子どもたちが本来の自分らしさを取り戻す過程をサポートすることが目的です。

【日時】毎月第2日曜日 13:00~14:30

(4月はお休み、5/10、6/14、7/12、8月はお休み、9/13、10/11、11/8、12/13、2021/1/10、2/14、3/14)

【場所】信濃町 真生会館4F
東京都新宿区信濃町33-4
(JR信濃町駅 徒歩1 分)

【対象】小学生〜中学生。離別・死別、家庭内暴力等、困難を抱えた家庭で育った背景がある子ども。
※同居、別居、シェルター滞在中等は問いません

【定員】8名

【参加費】お一人500円(材料費、おやつ代込)※出席した回ごとのお支払いになります。

【ファシリテーター】倉石聡子(アートセラピスト、公認心理師、臨床心理士)他

お問合せ・お申込み:apconcept
参加を希望される場合は下記の情報を明記の上、kids@apconcept.jp までご連絡ください。数日以内に折り返しご連絡をさせていただきます。(常勤スタッフがいないので、ご連絡はメールでお願い致します。)

・お子さまのお名前(ふりがな)
・お子さまの年齢/学年/性別
・保護者のお名前
・参加希望の簡単な理由
・その他、お子さまの自宅もしくは学校等での気になる様子などあればご記入ください。

2020 年 4 月 7 日

【2020年度】乳幼児親子向け えほんの時間

*新型コロナウィルスの影響を鑑みて、4、5月は開催中止致します。

令和2年度子どもゆめ基金の助成を受けて、乳幼児親子向けグループを今年度も実施いたします。

「えほんの時間」では、絵本の読み聞かせと季節の絵本の紹介を行った後、小さなお子様と一緒でも楽しめる簡単な創作を楽しんで頂きます。

毎月第3水曜日、アップコンセプト・スタジオにて、参加費無料、申込み不要ですので、どうぞお気軽にご参加ください。

 

日時:毎月第3水曜日【8月を除く】 10:00-11:00(受付開始9:50)

場所:アップコンセプト・スタジオ

参加費:無料

参加対象:乳幼児親子10名位まで

 

※申込み不要です。直接会場までお越しください。

定員に達し次第、受付終了となりますのでご了承下さい

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