2019 年 7 月 24 日
ミニシンポジウム「子どもの心を育むクリエイティブ・アーツ~アート、ミュージック、ドラマの可能性を探る~」申込受付を開始します。
言語表現が未熟な子どもは、言葉だけでなくアート表現や身体をとおして多くのことを伝え、学んでいます。五感で感じ、全身で表現したものをありのままに受け入れられる体験は、子ども時代の心の成長には欠かせません。表現そのものの価値を認め、感じ考える力、関わる力、主体的である力などを育むクリエイティブ・アーツセラピーの実践を参考に、子ども支援におけるクリエイティブ・アーツの役割や可能性を参加者とともに考え、具体的なツールを学ぶ場にしたいと考えます。また、1日を通して支援者のネットワーク作りの場になることを願っています。
※この活動は2019年度子どもゆめ基金の助成を受けて行います。
日時:9月14日(土)10:00-17:00(受付開始9:40)
会場:大阪市中央公会堂 大会議室(〒530-0005 大阪市北区中之島1丁目1番27号)
(アクセス: 大阪市営地下鉄 御堂筋線 淀屋橋駅徒歩5分、堺筋線 北浜駅徒歩3分/京阪電鉄 本線 淀屋橋駅徒歩5分、中之島線なにわ橋徒歩1分)
対象者:教育、医療、福祉、心理などの分野で子どもやその家族に携わる方、表現活動を行っている方、地域で活動を行っている方、行政関係者、保護者、学生など
参加費:500円
定員: 80名
申込方法:アップコンセプトのHPの申込フォームにて、または、下記内容をシンポジウム事務局までメール(info@apconcept.jp)にて、お申し込みください。 1.参加者氏名 2.参加人数 3.所属などあれば 4.参加動機
主催:アップコンセプト
後援 日本クリエイティブ・アーツセラピー学会(JCATA)
お問い合わせ : シンポジウム事務局
(info@apconcept.jp)
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プログラム
10:00-12:00 基調講演/ドラマの可能性を探る「子どもの成長と創造性を高めるドラマセラピーの可能性」尾上明代(ドラマセラピスト・立命館大学大学院教授)
13:00-14:30 アートの可能性を探る「遊ぶこと 創ること ―心をはぐくむアート・アズ・セラピーー」栗本美百合(臨床心理士・奈良教育大学特任准教 授)
14:45‐16:15 音楽の可能性を探る「音楽表現にみる成長は子どもの成長そのもの」長江朱夏(米国公認音楽療法士)
16:15‐17:00 交流会 ファシリテーター:倉石聡子(アートセラピスト/臨床心理士)、井口雅子(ドラマセラピスト)
お申し込みはこちら
2019 年 5 月 29 日
昨年度お休みしていた、「絵本の世界 表現ワークショップ」が2019年6月より再開いたします。4歳から小学生を対象。絵本の読み聞かせの後に、絵本の世界からイメージした自分の世界を画材を使って思い思いに形にしていきます。アートのスキルや経験は一切問いません。物づくりや表現が苦手というお子さんも大歓迎、作品の出来よりも、自分のアイディアを形にしていく過程を大切にしていきます。
※申込者多数の場合は初回の方を優先の上抽選となります。
会場:井草地域区民センター
開催日時:2019 年 6 月~ 2020 年 3 月不定期の土曜日 10:00~11:30
6/22, 8/31, 9/28, 11/30, 1/25, 3/28 (全 6 回)
参加費:500円
お申込・お問い合わせ : info@apconcept.jp
(複数回まとめてお申込が可能です。)
お申し込みはこちら
6/22 絵本 「でんでんむし」 作 : 新美南吉 絵 : 織茂恭子
うまれたばかりの、 でんでんむしのぼうやは、 はっぱもあさつゆも、 なんでもめずらしくて、 こうきしんいっぱい。 これからどんなふうに大きくなるのかな。いろをぬったり、 いろがみをきってはったりして、 じぶんのでんでんむしをつくってみよう。
◆つかうもの : 紙、 セロファン、 クレヨンなど
8/31 絵本 「こびん」 作 : 松田奈那子
ぼくは、 こびん。 ぼくはあるひ、 たいせつなものをあずかった。
すてきなうたごえ、 まっかなゆうやけ、
おいしいごはん、 ともだちとのおしゃべり。
みんなの、 なつやすみのたいせつなおもいでは、 なぁに?
たいせつなものを、 ぎゅっと、 つめてみよう
◆つかうもの : ビーズ、 色紙、 プラボトルなど
9/28 絵本 「あるひこねこね」 作 : 高畠邦夫
あるほしに、 うちゅうじんが、 ぞろぞろぞろぞろ やってきて ・ ・ ・ こねこね、 すりすり、 もくもく、 ぬいぬい
いろんなものがうまれてきたよ。
みんなもいっしょに、 こねこねしてみよう。
◆つかうもの : カラーねん土、 スパンコールなど
11/30 絵本 「もぐらバス」 作 : 佐藤雅彦、うちのますみ
あるまちの、 じめんの下には、 モグラがつくったトンネルがあって バスがはしっているよ。
はてさて、 わたし ・ ぼくのまちの下はどうだろう? かたいかみをつなげてはったり、 えをかいたりして、 じぶんのまちのじめんの下をつくってみよう。
◆つかうもの : クラフトボックス、 ボール紙、 クレヨンなど
1/25 絵本 「ゆきがふる」 文 : 蜂飼 耳、 絵 : 牧野 千穂
ゆきがふる。 ゆきがふる。
ゆきのひにだけ あらわれる 「ふわふわころり」。
さぁ、 ゆきでなにをつくろうか?
テーブル、 いす、 ゆきのおかし ・ ・ ・ 。
ゆきのせかいにおじゃまして、 なんでもすきなものをつくっちゃおう! ◆つかうもの : かるねん土、 わた、 紙など
3/28 絵本 「あさになったのでまどをあけますよ」 作 : 荒井良二
あさになったのでまどをあけますよ
まどをあけるとそこにはいつも、 わたしのすきなばしょがある。
やま、 まち、 かわ、 うみ…
まどからみたいものを、 あつめてみよう。
◆つかうもの : あつ紙、 本やざっしの切りぬき


チラシはこちらから

2019 年 4 月 7 日
離別・死別、家庭内暴力等、困難を抱えた家庭で育った背景がある子どもたちが、アート創作の時間を通して、自分のペースで話したいことを気軽に話したり同年代のお子さんのお話を聞いたりすることで、抱えている負担を少しでも軽くし、「自分は1人じゃない」と感じてもらう場を提供すること、子どもたちが本来の自分らしさを取り戻す過程をサポートすることが目的です。
【日時】毎月第2日曜日 13:00~14:30
(4月はお休み、5/12、6/9、7/14、8月はお休み、9/8、10/13、11/10、12/8、2020/1/12、2/9、3/8)
【場所】信濃町 真生会館4F
東京都新宿区信濃町33-4
(JR信濃町駅 徒歩1 分)
【対象】小学生〜中学生。離別・死別、家庭内暴力等、困難を抱えた家庭で育った背景がある子ども。
※同居、別居、シェルター滞在中等は問いません
【定員】8名
【参加費】お一人500円(材料費、おやつ代込)※出席した回ごとのお支払いになります。
【ファシリテーター】倉石聡子(アートセラピスト、臨床心理士)他
お問合せ・お申込み:apconcept
参加を希望される場合は下記の情報を明記の上、kids@apconcept.jp までご連絡ください。数日以内に折り返しご連絡をさせていただきます。(常勤スタッフがいないので、ご連絡はメールでお願い致します。)
・お子さまのお名前(ふりがな)
・お子さまの年齢/学年/性別
・保護者のお名前
・参加希望の簡単な理由
・その他、お子さまの自宅もしくは学校等での気になる様子などあればご記入ください。
詳細はチラシをどうそ。
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2018 年 12 月 27 日

身近な人からの暴力や喪失の体験、様々なトラウマなど、通りたくなかったけれど、通らないといけなくなってしまった道、そんな道を歩く中、言葉ではうまく言い表せないもの、言葉にはならない「何か」を抱えることがあります。アートセラピーはそのような心の負担を減らす手段の一つです。試してみませんか?アートの経験や上手・下手は一切問いません。
【会場】信濃町 真生会館4F 新宿区信濃町33-4(JR信濃町駅 徒歩1 分)
【日時】毎月第2日曜日 15:30~17:00
(2019/1/13、2/10、3/10、4月はお休み、5/12、6/9、7/14、8月はお休み、9/8、10/13、11/10、12/8)
【対象】アートを通して心の負担を減らしたい女性
【定員】8名
【参加費】各回1500円
【ファシリテーター】倉石聡子(アートセラピスト、臨床心理士)他
【テーマ】
1 月13 日(日)テーマ「新しい年に願うこと」
2 月10日(日)テーマ「心が温かくなるとき」
3 月10日(日)テーマ「いろいろな花」
4月 お休み
5月12日(日) テーマ「手のひらアート」
6月9日(日) テーマ「タネから育つもの」
7月14日(日) テーマ「夏の思い出」
8月11日(日) お休み
9月8日(日) テーマ「現在から未来へ」」
10月13日(日) テーマ「実りの秋」
11月10日(日) テーマ「3つの願い」
12月8日(日) テーマ「2019年はどんな年だった?」
1月12日(日) テーマ「マイ・フラッグ」
2月9日(日) テーマ「つながるアート」
3月8日(日) テーマ「始まりと終わり」
※内容は人数やグループ構成により変更となる場合もあります。
参加を希望される場合は下記の情報を明記の上、studio@apconcept.jp までご連絡ください。数日以内に折り返しご連絡をさせていただきます。

2018 年 5 月 22 日
「アート&ドラマセラピーワークショップ
〜自分が担う様々な役割、そのコアにあるもの〜」
働いたり、学んだり、誰かをケアしたり、ケアされたり…..私達は日々様々な役割を担って生きています。アートとドラマを通して、それぞれの役割の意味、役割同士のバランスなどを探索します。自分にとって大切なことや心地のいい在り方が見えてくるかもしれません。
アートセラピー/ドラマセラピーに興味のある方、クリエイティブ・アーツのセラピー的な活用について体験したい方、対人援助者の方のセルフケアの一貫として、お気軽にご参加ください。
*アートやドラマの経験は問いません。
7月28日(土) 13:15-15:45
会場:大阪市内、梅田駅近くのスタジオ
(詳細は申込者に追ってお知らせします)
参加費: 5500円
講師:井口雅子(ドラマセラピスト、チャイルド・ライフ・スペシャリスト)、倉石聡子(アートセラピスト、臨床心理士)
主催:アップコンセプト(www.apconcept.jp)
お申し込みはこちら
2018 年 5 月 17 日
6月1日受付開始します。
ミニシンポジウム「共生のためのクリエイティブ・アーツ~多様性の中を生きる子どもたちとともに~」
己を知り、他者との違いに向き合うことが共に生きる一歩だとしたら、クリエイティブ・アーツは「知る」ことを助け、「違い」で分断されがちな両者をつなぐツールになりえるものです。
多様な価値観が認められつつある今、子どもたちは今まで以上に多様性と向き合い、違いとともに生きる力を求められています。未来を担う子どもたちに大人ができることは何か、クリエイティブ・アーツが担う役割は何なのかを参加者とともに考え、具体的なツールを学ぶ場にしたいと考えます。また、1日を通して支援者のネットワーク作りの場になることを願っています。
日時:7月29日(日)10:00-16:15(受付開始9:40)
プログラム:
10:00-12:00 基調講演&クリエイティブアーツ体験「クリエイティブアーツでとりくむコンフリクト(紛争解決)!共生って何だろう?平和って何だろう?」
奥本京子(大阪女学院大学国際・英語学部教授)、笠井綾(宮崎国際大学国際教養学部講師)
13:00-15:00 現場での活用について知る、体験する
①「Beyond My Own World:わたしの世界を超えていく」スー・リー(AATA登録アートセラピスト)
②「ピースメイキングワークショップ(修復的対話)~平和の種を蒔きましょう~」郭理恵(社会福祉士)
15:15-16:30 全体会 ファシリテーター:井口雅子(ドラマセラピスト)、倉石聡子(アートセラピスト/臨床心理士)
会場:大阪市中央公会堂 大会議室(〒530-0005 大阪市北区中之島1丁目1番27号)
大阪市営地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅徒歩5分、堺筋線北浜駅徒歩3分
京阪電鉄本線 淀屋橋駅徒歩5分、中之島線なにわ橋徒歩1分
対象者:教育、医療、福祉、心理などの分野で子どもやその家族に携わる方、表現活動を行っている方、地域で活動を行っている方、行政関係者、保護者、学生など
参加費:500円
定員 80名
申込方法:アップコンセプトのHPの申込フォームにて、または、下記内容をシンポジウム事務局までメール(info@apconcept.jp)にて、お申し込みください。
1.参加者氏名 2.参加人数 3.所属などあれば 4.参加動機
主催:アップコンセプト(www.apconcept.jp)
後援 日本クリエイティブ・アーツセラピー学会(JCATA)
お問い合わせ : シンポジウム事務局
(info@apconcept.jp)
お申し込みはこちら
2018 年 3 月 31 日
えほんの世界 表現ワークショップは、子ども夢基金の助成を受けて、2017年10月より毎月1回土曜日に、井草地域区民センターにて開催されました。
毎月定員を上回る多くのお申し込みがあり、希望者全員をお受けできないことが残念でした。
慣れない場所やスタッフに緊張する子、画材を前にして何をすればいいのか悩んでしまう子、絵や工作に苦手意識がある子、今回も色んな子どもたちが参加してくれました。
どの子どもたちも、それぞれのペースで絵本や画材を手掛かりに自分なりのアイディアを表現していたように思います。
「うまく」「きちんと」にとらわれず、安心してやってみたいことをやってみる、そんな時間になったのではないでしょうか。
2018年も引き続き、活動が継続できるように助成金を申請中です。採択結果がでるまでもうしばらくお待ちください。




2018 年 1 月 27 日
離別・死別、家庭内暴力等、困難を抱えた家庭で育った背景がある子どもたちが、アート創作の時間を通して、自分のペースで話したいことを気軽に話したり同年代のお子さんのお話を聞いたりすることで、抱えている負担を少しでも軽くし、「自分は1人じゃない」と感じてもらう場を提供すること、子どもたちが本来の自分らしさを取り戻す過程をサポートすることが目的です。
【日時】毎月第2日曜日 13:00~14:30
(4月はお休み、5/13、6/10、7/8、8月はお休み、9/9、10/14、11/11、12/9、2019/1/12、2/10、3/10)
【場所】信濃町 真生会館4F
東京都新宿区信濃町33-4
(JR信濃町駅 徒歩1 分)
【対象】小学1~6年生。離別・死別、家庭内暴力等、困難を抱えた家庭で育った背景がある子ども。
※同居、別居、シェルター滞在中等は問いません
【定員】8名
【参加費】お一人500円(材料費、おやつ代込)※出席した回ごとのお支払いになります。
【ファシリテーター】倉石聡子(アートセラピスト、臨床心理士)他
お問合せ・お申込み:apconcept
参加を希望される場合は下記の情報を明記の上、kids@apconcept.jp までご連絡ください。数日以内に折り返しご連絡をさせていただきます。(常勤スタッフがいないので、ご連絡はメールでお願い致します。)
・お子さまのお名前(ふりがな)
・お子さまの年齢/学年/性別
・保護者のお名前
・参加希望の簡単な理由
・お子さまが自宅もしくは学校等で暴力等問題となる行動が見られた場合は、当時の状況を簡単にご記入ください。
チラシはこちら→
2017 年 12 月 20 日
身近な人からの暴力や喪失の体験、様々なトラウマなど、通りたくなかったけれど、通らないといけなくなってしまった道、そんな道を歩く中、言葉ではうまく言い表せないもの、言葉にはならない「何か」を抱えることがあります。アートセラピーはそのような心の負担を減らす手段の一つです。試してみませんか?アートの経験や上手・下手は一切問いません。
【会場】信濃町 真生会館4F 新宿区信濃町33-4(JR信濃町駅 徒歩1 分)
【日時】毎月第2日曜日 15:30~17:00
(2018/1/14、2/11、3/11、4月はお休み、5/13、6/10、7/8、8月はお休み、9/9、10/14、11/11、12/9)
【対象】アートを通して心の負担を減らしたい女性
【定員】8名
【参加費】各回1500円
【ファシリテーター】倉石聡子(アートセラピスト、臨床心理士)他
【テーマ】
テーマ「今まで経験した新たなスタート」
1 月14 日(日)15:30~17:00
・テーマ「変化しても変わらないモノ」
2 月11 日(日)15:30~17:00
・テーマ「意外だった自分の強さ」
3 月11 日(日)15:30~17:00
・テーマ「種から育っていくもの」
5月13日(日)15:30~17:00
・テーマ「この扉を開けたら」
6月10 日(日)15:30~17:00
・テーマ「色々な道」
7月8日(日)15:30~17:00
・テーマ「内から外から、自分を支えるもの」
9月9日(日)15:30~17:00
・テーマ「◯年後の自分へ」
10月14日(日)15:30~17:00
・テーマ「ギフト」
11月11日(日)15:30~17:00
・テーマ「2018年はどんな年だった?」
12月9日(日)15:30~17:00
※内容は人数やグループ構成により変更となる場合もあります。
参加を希望される場合は下記の情報を明記の上、studio@apconcept.jp までご連絡ください。数日以内に折り返しご連絡をさせていただきます。
・お名前
・参加希望日時(複数回同時の申し込み可能)
・連絡先電話番号
チラシはこちら→womens_AT2018
2017 年 10 月 20 日
表参道スタジオRで実施中のキッズ☆こころのケアグループは、10月より子どもゆめ基金助成事業となります。
DVのある家庭で育った背景がある子どもたちが、アート創作の時間を通して、自分のペースで話したいことを気軽に話したり同年代のお子さんのお話を聞いたりすることで、抱えている負担を少しでも軽くし、「自分は1人じゃない」と感じてもらう場を提供すること、子どもたちが本来の自分らしさを取り戻す過程をサポートすることが目的です。12月までは表参道のスタジオRにて、1月以降は千駄ヶ谷の真生会館にて月1回実施してまいります。
【2017年10月~12月】
①10月22日(日):「どんな最強モンスター?」
②11月25日(土):「秘密基地に欲しいもの!」
③12月10日(日):「思い出のクリスマス」
場所:表参道 レジリエンス・スタジオ☆R
渋谷区神宮前4-14-19-110A
(表参道駅徒歩5 分/明治神宮前駅徒歩7 分/原宿駅徒歩15 分)
時間:13:00~14:30
【2018年1月~3月】
④1月14日(日):「もし宝くじに当たったら?」
⑤2月11日(日):「心が温まる時って?」
⑥3月11日(日):「今の学年で印象に残ったこと」
場所:信濃町 真生会館4F
東京都新宿区信濃町33-4
(JR信濃町駅 徒歩1 分)
時間:13:00~14:30
【対象】小学1~6年生。なんらかの形でDVが背景にあるお子さん。
※同居、別居、シェルター滞在中等は問いません
【定員】8名
【参加費】お一人500円(材料費、おやつ代込)※出席した回ごとのお支払いになります。
【ファシリテーター】倉石聡子(アートセラピスト、臨床心理士)
お問合せ・お申込み:apconcept
参加を希望される場合は下記の情報を明記の上、kids@apconcept.jp までご連絡ください。数日以内に折り返しご連絡をさせていただきます。(常勤スタッフがいないので、ご連絡はメールでお願い致します。)
・お子さまのお名前(ふりがな)
・お子さまの年齢/学年/性別
・保護者のお名前
・参加希望の簡単な理由
・お子さまが自宅もしくは学校等で暴力を振るったことがある場合は、当時の状況を簡単にご記入ください。
チラシはこちら→キッズ・こころのケアグループv14