「身体詩」として各地を回り、ワークショップやパフォーマンスを行っているTAICHI-KIKAKUのオーハシヨースケさんとAPCONCEPT倉石聡子のコラボレーションワークショップを開催します!
臨床心理士を迎えて特別ワークショップ『身体詩×アートセラピー』
2013年5月26日14:00~16:00
場所:新中野駅近くの地域センター(申込された方に別途お知らせします)
参加費:無料
申込&問い合わせ:TAICHI-KIKAKU ✉taichi-k@mub.biglobe.ne.jp
http://blog.livedoor.jp/taichikikaku/archives/51940978.html
※申込みフォームを利用して参加申し込みをされた方へのお願い!!
申込フォーム不都合が発生し、お送りいただいたお申込みフォームが事務局に届いてない可能性がございます。
お心当たりのある方、また、申込みをしたが事務局より連絡メールの届かない方は、シンポジウム事務局までメールでご一報ください。
シンポジウム事務局info@apconcept.jp
お手数をおかけして、誠に申し訳ございせん。
子どもは皆、表現への欲求とそれから学ぶ力を持っています。評価にとらわれず自由に表現し、表現したことをありのままに受け入れられる体験は、子ども時代の心の成長には欠かせないものです。
この会では、子ども支援の担い手となる参加者と共に、自由な表現を保証し、見守る時間がなぜ大切なのか、そのために大人がどのような存在であるべきかを考えます。
日々の子どもとの関わりにおいて、ここで得たことを活かすと共に、子ども支援に関わる人とのネットワークづくりを後押しする機会にしたいとも考えています。
ふるってご参加ください。
■基調講演
「こころの声が言葉になる~院内学級の子どもたちが教えてくれた大切なこと~」
副島 賢和(品川区清水台小学校さいかち学級)
■体験授業
「さあ、みんなでアプライドドラマ!お話の世界に飛び込もう!」
オーハシヨースケ(身体詩パフォーマー/NPO 法人祈りの芸術TAICHI-KIKAKU 副理事)
■分科会
「学習を促進するアート表現」
小野京子(臨床心理士、国際表現アートセラピー学会認定表現アートセラピスト、表現アートセラピー研究所代表)
「からだの触れ合いがこころを育む」
神宮京子(アメリカ・ダンスセラピー協会認定ダンス/ムーヴメントセラピスト、DMTLab 代表)
「多様な単位で支える子どもの育成 ~ハワイの音楽療法に学ぶことも支援のありかた~」
大竹孔三(米国音楽療法協会認定音楽療法士、ノードフロビンズ音楽療法士)
■全大会
「ワールドカフェで今日一日を振り返ろう」
井口雅子(北米ドラマセラピー協会認定ドラマセラピスト、APCONCEPT)
倉石聡子(アートセラピスト、臨床心理士、APCONCEPT)
日時:2013年1月14日(月・祝) 10:00~16:30
会場:がんばれ!子供村ビル全館 (東京都豊島区雑司が谷3-12-9) http://www.kodomomura.com
参加費:無料
定員:80名(先着順)
対象者: 教育・医療・福祉・心理などの分野で子どもに携わる方、表現活動を行っている方、地域で子どもに関わる活動を行っている方、行政関係者、保護者、学生など
申込方法:下記内容を記載の上、事務局までお申し込みください。
1.代表者氏名 2.参加人数 3.所属などあれば 4.参加動機
申込先メール info@apconcept.jp
主催団体 APCONCEPT www.apconcept.jp
N-CAT(Network of Creative Arts Therapists) www.n-cat.jp
ミシュカの森2011「悲しみを支えるもの」にて、アートセッションを行います。
イベントについては右記より抜粋いたします。(http://www.nhk.or.jp/nhkvnet/v-info/data/1112/49194_03552.html)
日時:2011年12月10日(土) 午後2時~午後5時(予定)
場所:女性就業支援センターホール(港区芝5-35-3)
JR田町駅 三田口(西口)から徒歩3分
地下鉄(都営浅草線、都営三田線)三田駅A1出口から徒歩1分
参加費:1000円(どなたでも参加できます)
主催:入江杏とミシュカの森実行委員会
共済:上智大学グリーフケア研究所
上智大学文学部哲学科
ベグライテン
世田谷事件から11年、柳田邦男氏、日野原重明氏らの励ましを受け、
悲しみからの修復を探ってきました。
震災を経た今年は、上智大学グリーフケア研究所や文学部哲学科の共催で、
悲しみを、いのちを育む力に変えていこうと模索する方々と手を携える企画となりました。
「銀河鉄道の夜」の朗読を基調通音に、アートを軸に世田谷事件から今回の震災に至るまで、
地域支援に関わる方々をお招きする予定です。
従来の単線的な「援助する」・「援助される」と言う関係性を超えた、
思考と行動を模索していけたらとの日頃の思いを形にできたらと思っています。
思いを繋ぐアートセッションにもご参加頂けます。
たくさんの方々のご来場を心よりお待ち申し上げております。
平成23年度東京ウィメンズプラザフォーラムが、10月28(金)・29日(土)に開催されます。
このイベントは、東京ウィメンズプラザが男女平等参画に取り組む民間団体と共に講演会やワークショップなどを行う2日間のフォーラムです。
APCONCEPT/アップコンセプトは、このフォーラムにて「親子で参加!コミュニケーション講座」と題しワークショップを行います。
地域のご家族をはじめ、多くの親子のご参加をお待ちしております。
親子で参加!コミュニケーション講座
簡単なアートやストーリーなどの表現遊びを通し、親子が楽しみながらお互いの気持ちに触れ、絆を深める体験型ワークショップです。
日時:10月28日(金)10:00~11:30
場所:東京ウィメンズプラザ第一会議室B
(東京都渋谷区神宮前5丁目53番67号、渋谷駅徒歩12分、表参道駅徒歩7分)
参加費:1組500円(材料費)
対象者:パパとママ又はいずれかとお子様(活動内容から、対象年齢は2歳以上とさせていただきます)
※2歳未満のお子様を同伴される場合、目を離さないようにお願い致します。託児をご希望の方はお問い合わせください。
問い合わせ先:info@apconcept.jp
お申し込みはこちら
震災後の心のケア心のケアは被災者支援のあらゆる場面で必要となっていくキーワードです。特に言語表現が未熟な子どもたちの心のケアには配慮が必要です。子どもたちは、からだを介し、音を介し、遊びを介し、作り描くものを介し、自分を表現しながら体験を昇華していきます。
このフォーラムでは子どもたちへの心のケアにフォーカスし、言葉の代わりとなるアーツの活かし方を学びます。現地で始まったアートプロジェクトに関するレポートや、これから必要となる子どもへのケアを共有したり、実際に子どもたちと関わる場面で活用できる表現ワークを体験します。
■現地からのレポート
「東日本大震災、アートプロジェクトの今」柴崎嘉寿隆(NPO法人子ども未来研究所所長)
「これから子ども達に必要なこと、喪失体験からの回復」入江杏(絵本作家、ミシュカの森主宰)
■表現を用いたワーク
荒川香代子(ダンスセラピスト、ボディ・マインド・ヘルスセンター代表)
灘田篤子(ミュージックセラピスト、グリーフカウンセラー)
倉石聡子(アートセラピスト/臨床心理士、東京都スクールカウンセラー)
井口雅子(ドラマセラピスト、練馬区立総合教育センター心理相談員)
■全体ワークショップ
「集い、語るちから -プレイバック・シアターの手法からー」中家八千代(NPO法人プレイバック・シアターらしんばん 副理事長)
日時:5月28日(土) 10:00~16:00
会場:がんばれ!子供村ビル全館 (東京都豊島区雑司が谷3-12-9) http://www.kodomomura.com
参加費:無料定員:80名(先着順)申込開始:平成23年4月25日
参加対象者: 被災者の支援に携わっている方、これから携わりたい方、子どもの支援に関わる専門家、表現活動を行っている方、教育関係者、福祉関係者、行政関係者、医療従事者、地域で活動する諸団体、保護者、学生、その他どなたでも
申込方法:下記内容を記載の上、事務局までお申し込みください。
1.代表者氏名 2.参加人数 3.所属などあれば 4.参加動機 メール info@apconcept.jp FAX 03(5356)8458
お申し込みはこちら
8月28日(土)、表現アクティビティグループ特別企画として、ゲストセラピストをお招きして「マインドフルネスの体験ワークショップ」グループを行います。この機会に、ぜひご参加ください。
**********************************
人は心の奥底にある記憶や信念、自己や世の中に対するイメージなどを中心にして、自分自身を心理的に構成して形づくっています。
これらの構成された諸要素が、出来事に意味を与えたり位置づけをしたりして、その人独自の体験を生み出しているのです。
自己成長や自己実現には、はずせない2つの大切なことがあります。
1つは自分自身の存在そのものの輝きや尊さを感じていくこと。
もう1つは自分の体験を作り出している自分自身の心の仕組みについて知ることです。
自分が今していることを知るまでは、
自分のしたいことをできるようにはならない。
ー Moshe Feldenkrais
私たちは、その振る舞いやあり方を通じて常に自分自身について表現しつづけています。それらの働きの多くは深い無意識から起こってくるものです。
自分の無意識にアクセスするには様々なやり方がありますが、安全な場でマインドフルネスな意識状態に入ってワークすることは、最もパワフルなアプローチの1つです。
このWSでは、ハコミセラピーやインナーチャイルドのワークなどを通じて、「私」についてより深く気づいていきます。
※動きやすい服装でお越しください。
ファシリテーター:鳥居優子(とりいゆうこ)
米国臨床心理学修士号、臨床心理士
ソフトウェアエンジニア、グラフィックスデザイナーとして勤務後、IT系企画制作会社を起業。多発する”心の問題”にめざめ、大学院にて臨床心理を学ぶ。修了後、都内の心理相談室にてセラピストとして勤務後、セラピールーム「ユースフィア」を開設。
お申し込みはこちら
時間:8月28日(土) 午後1時30分~3時30分
場所:がんばれ子供村ビル4F研修室
東京都豊島区雑司が谷3-12-9
JR/東京メトロ/西武池袋線/東武東上線 池袋駅徒歩10分
東京メトロ 雑司ヶ谷駅/都営荒川線 鬼子母神前駅徒歩7分
定員:20名
料金:1回3500円(他のアクティビティグループと2回同時に申し込む場合、1回3000円)
対象:CATに興味のある一般の方、医療・福祉・教育・心理等の分野に関わっている方、学生。
※現在治療を受けられている方は事前にご相談ください。
お申し込み方法:表現アクティビティグループは1回のみの参加、テーマを選んでの参加、連続しての参加が可能です。
複数回をまとめて申し込まれる場合は、全ての日にちをご記入ください。
お申し込み先:申込フォーム又は、info@apconcept.jpに下記を記載の上。
[1]氏名
[2]住所
[3]連絡先電話番号
[4]参加を希望する回(日付・タイトル)
[5]参加動機
その他、ご質問などございましたら、info@apconcept.jpまでご連絡ください。
※注意事項
・現在、精神的な疾患等で通院されている方は事前にご相談ください。
・参加費は当日会場にてお支払いいただきます。
・参加者が3人以上に満たない場合は開催を見合わせます。その場合、開催日前日の
17:00までにお電話でご連絡いたします。
お申し込みはこちら
6月26日(土)に開催されるシンポジウム「クリエイティブ・アーツ・セラピーと子ども支援」は、参加申込者が定員に達したため、お申し込みを締め切らせていただきました。
今後も、クリエイティブ・アーツ・セラピーに関する勉強会やワークショップなどを企画していく予定です。
メールマガジンの情報配信をご希望の方は、info@apconcept.jpまでお名前とメールアドレスをお送りください。
昨年に引き続き、秩父太陽寺にて7月開催を予定していた山寺ワークショップですが、主催者側の都合により開催中止の運びとなりました。
皆様には大変なご迷惑をおかけいたしましたことを、深くお詫び申し上げます。
次回の開催に向けて準備を進めていきたいと思っておりますので、今後共何卒よろしくお願い申し上げます。
シンポジウム クリエイティブ・アーツ・セラピーと子ども支援
-表現活動が持つ可能性とは?創造性を生きる力につなげるために-
人間は誰しも、表現への欲求とそれから学ぶ力を持って生まれてきます。特に言語表現が未熟な子ども時代は、五感を通して世界を探索し、からだ全体で表現する時期です。この時期の経験は、やがて生きる力をはぐくむ大切な土壌となります。
クリエイティブ・アーツ・セラピーはアート、ダンス/ムーブメント、ドラマ、ミュージックといったアーツ(諸芸術)を意図的に用いる心理療法です。セラピストは、子ども達が表現を通して自ら成長していく過程を見守ります。
このシンポジウムでは、子どもの支援において「アーツ」がどのような役割を担うのか、その可能性をみなさんと考えたいと思います。
※このシンポジウムは東京インターナショナルラーニングコミュニティからの寄付金にて運営しています。
日時 2010年6月26日(土)10:00~16:15
会場 がんばれ!子供村 全館(東京都豊島区雑司が谷3-12-9)
参加費 無料
定員 70名(先着順)
チラシのダウンロードはコチラから
◆申込方法
ページ下のお申し込みフォームより、または下記内容を記載の上、シンポジウム事務局までお申し込みください。
1.代表者氏名 2.参加人数 3.所属などあれば 4.参加動機
メール info@apconcept.jp FAX 03(5356)8458
◆申込開始 平成22年4月15日
◆参加対象者
・「子どもの発達や成長の支援について学びたい」「子どもの集団生活や学校生活に課題を感じている」保護者の方
・子どもの支援に関わる専門家の方
・特別支援や教育相談に関わる教育関係の方
・子どもの療育、相談業務に関わる方
・表現を取り入れた支援に興味をお持ちの方
・地域で活動をされている諸団体の方
・教育、福祉、医療、心理系の学生 など
◆プログラム紹介
1.講義「クリエイティブ・アーツ・セラピーとは」
2.基調講演「表現のもたらす癒やしの世界ー心の相談室から見えるものー」 講師:高良 聖(たからきよし) 明治大学文学部心理社会学科教授・博士(医学)/臨床心理士
3.分科会
①「トレーニングを超えた、関わりの中で育まれる人間力ー教育相談におけるアートとドラマのグループからー」
②「『聴く』という体験がもらたすもの -特別支援に生かすミュージックセラピーー」
③「不登校支援の現場からーこころとからだの有り様ー」
④「子どもの世界に寄り添うコツードラマにおける役割体験をとおしてー」
⑤「クリエイティブ・ミュージックセラピーー特別支援学校におけるグループの実践―」
⑥「アーツを通して子どもを知る、子どもと語る―ファミリーアートセラピーの視点からー」
◆スケジュール
10:00-10:30 講義「クリエイティブ・アーツ・セラピーとは」 (4階研修室)
10:30-12:00 基調講演「表現のもたらす癒やしの世界ー心の相談室から見えるものー」 (4階研修室)
講師 高良 聖氏(明治大学文学部社会心理学科教授)
13:30-14:15
分科会① (4F研修室)
「トレーニングを超えた、関わりの中で育まれる人間力
―教育相談におけるアートとドラマのグループ活動からー」
分科会② (3Fプレイルーム)
「特別支援に生かすミュージックセラピー」
14:30-15:15
分科会③ (4F研修室)
「不登校・ひきこもり支援とムーブメント」
分科会④ (3Fプレイルーム)
「子どもの世界に寄り添うコツ
ー子どもの語るストーリーから聴こえてくることー」
15:30-16:15
分科会⑤ (4F研修室)
「ミュージックセラピーの現場から
ー特別支援学校における実践―」
分科会⑥ (3Fプレイルーム)
「アーツを通して子どもを知る、子どもと語る
―ファミリーアートセラピーの視点からー」
◆主催 N-CAT/APCONCEPT
◆共催 日本ドラマセラピー研究所
◆後援 豊島区教育委員会
CAT(クリエイティブ・アーツ・セラピー)に興味のある方々で集い、情報交換を行ったり、ネットワークを広げる場です。
CAT関連の書籍の紹介、ワークショップ・イベントなどの情報もご用意しています。
ご家族、ご友人をお誘い合わせの上、お気軽にお立ち寄りください。
お茶とお菓子をご用意してお待ちしております!
日時: 3月13日(土)13時30分~16時30分
場所:がんばれ子供村ビル2Fコミュニティースペースにて
参加費:500円
※当日参加も可能です。
お申し込みはこちら
その他、ご質問などございましたら、info@apconcept.jpまでご連絡ください。